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August 30, 2010

08/29 小名浜沖のマダイ→アイナメ(一つテンヤ)

ゼロから始めるボートフィッシング講座の講師として福島県いわきサンマリーナからレンタルボートで出船。マダイは不発だったけど、50cm 1.5kgのアイナメをゲットでき嬉しかった・・・といっても、自分が釣ることより、参加者の皆さんに釣って頂けるようにアシストしなければならなかったのに・・・反省
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ライフジャケットを常時着用して安全で楽しい釣りを!

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August 29, 2010

08/28 小名浜沖のマダイ→オデコ(一つテンヤ)

友恵丸を車に積んで、南東北・福島県へ
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ライフジャケットを常時着用して安全で楽しい釣りを!
また小さなボートは衝突事故防止のためにも、海上で目立つように旗を上げましょう!
そして竿先ばかり注視せず、常に見張りの励行を心掛けましょう!

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August 22, 2010

08/22 YBMボートフィッシングコース

横浜ベイサイドマリーナで開催するボートフィッシングコースの講師として、午前中の座学、そして午後の実釣を行なった。
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ライフジャケットを常時着用して安全で楽しい釣りを!

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August 21, 2010

08/21 城ヶ島~小網代沖のマダイ→カサゴ(一つテンヤ)

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ライフジャケットを常時着用して安全で楽しい釣りを!
また小さなボートは衝突事故防止のためにも、海上で目立つように旗を上げましょう!
そして竿先ばかり注視せず、常に見張りの励行を心掛けましょう!

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August 15, 2010

08/15 東京湾のマダイ(一つテンヤ)

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ライフジャケットを常時着用して安全で楽しい釣りを!

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August 13, 2010

08/13 東京湾のマダイ(一つテンヤ)

伊豆釣行から帰宅しネットサーフィンしていたら、友人が金沢八景・野毛屋のエビタイ船に乗船した釣行レポートを自身のブログに載せていた。野毛屋のエビタイ船といえば「勇治のタイテンヤ」で有名な黒川勇治船長が操船する釣り船だが、自宅から車で15分程のところにあるにもかかわらずこれまで1度も利用したことがなかった。勇治船長は質問すれば東京湾での一つテンヤを詳しく、そして熱く、聞かせてくれるこだわりの船長だ。聞かせてもらった東京湾での釣法は、船の流し方、タックル、仕掛け、エサ、釣り方・・・そのどれもが外房とは違っていて驚いた。とりあえず私は普段やっている外房でのタックル&釣法にて東京湾のマダイに挑んだ。(もちろん、他の皆さんの迷惑にならない範囲で)。船中、ポツリポツリとマダイが上がる中、ついに私の竿にアタリが・・・しかし、5秒ほどのヤリトリでバレてしまった。しばらく小康状態が続いた後、再度私にアタリが届き、一進一退の攻防の末、大ダイ(後計量4.1kg)が浮上した。「嬉しーい、外房での釣り方が通用したーっ\(^o^)/」とその時は思った。ところが、それ以降は一向にアタリが届かない。沖上がりの30分ほど前のこと、勇治船長が私のところにやって来て「外房の釣り方は魚影が濃い外房だから成り立つんだよ。東京湾では東京湾にあった釣り方をしないと釣れないよ!あの常連さんはアタリが断然多いでしょ!指示通りの釣り方をやっているからだよ」と聞かせてくれた。急遽、指示通りの釣り方に変更したが、時既に遅し・・・アタリがないまま沖上がり。
今回、大ダイゲットは嬉しかったが、勇治船長のアドバイスを聞いてからというもの、東京湾ならではの一つテンヤ釣法にてを再チャレンジしたいという気持ちが強くなった。
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当日、冒頭で紹介した友人が野毛屋のフグ船に乗っていた。沖上がり後、釣果の一部をお裾分けしてくれた。何から何までありがとう(^o^)/
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ショウサイフグご馳走様でした(^Q^)/^

後日、東京中日スポーツ新聞(8/27号)にこの日の釣りが掲載されました。

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08/11 西伊豆沖のマダイ(一つテンヤ)

前夜にお世話になった友人別荘に遊びに来ていた地元のクリーニング屋さんは陸っぱり釣り師で、付近の海岸線を詳しく知っていた。出航可能と思われるオススメのゲレンデを教えてもらったので早速行ってみることにした。ところが、海が荒れていて断念せざるを得ない状況。南伊豆を諦めドライブがてら西伊豆へ回り込むことにした。途中、見晴台に立ち寄ったり、コンビニに寄ったりしていたら、どんどん時間が経過し、西伊豆に到着した時点で太陽が頭上近くになっていた。日差しが強く、灼熱地獄のような状況にくじけそうになったが、自分を奮い立たせたのは前日の痛恨バラシ。ゲレンデこそ、南伊豆から西伊豆へ変わったものの、今日は何が何でもマダイを釣り上げ、リベンジしたいと汗ダクになりながら出航準備を行なった。いざ出航してみると、日差しは強いものの、海上には心地よい風が吹き、陸上よりもずっと快適な状況だった。幸先よく、小型のマダイが釣れ、ますます気合が入った。小型が3枚に達したところで、今度は松崎の友人別荘へ「今晩泊めてくれる?鯛飯サイズのマダイを手土産に持って行くから・・・」と海上からメールした。15時過ぎ、ようやくそれなりに重量感のある何かが掛かった。前日のこともあるのであまり時間をかけ過ぎることなくヤリトリした。釣れ上がったのは1.5kg弱のマダイ\(^o^)/。別荘では小型マダイを鯛飯に、大きなマダイは刺身、松皮造り、カマの塩焼きにして残すところなく食べた(^Q^)/
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また小さなボートは衝突事故防止のためにも、海上で目立つように旗を上げましょう!
そして竿先ばかり注視せず、常に見張りの励行を心掛けましょう!

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August 12, 2010

08/10 南伊豆のマダイ→オデコ(一つテンヤ)

久しぶりに南伊豆まで足を伸ばした。午後からの出航で一つテンヤ釣法にてマダイを狙ったが、エサ取りが多くて苦戦した。途中、イケス内で泳ぐのは、偶然にもスレ掛かりしたイサキが1尾のみ。16時過ぎ、それらしきアタリに合せるとすごい重量感と縦の突っ込み。大ダイだと思って、無理せず慎重にヤリトリしたが、残り10メートル位のところでフワッっと軽くなり、痛恨のバラシ。ようやく掛けた魚だっただけにショックが大きく、かなり凹んだ。マダイだとしたら3キロ級だったと思うんだけど・・・。気を取り直して何度か流し替えを行なったが、アヤメカサゴを釣っただけで終わってしまった。「魚が釣れたんだけど、寄らせて貰っていい?」と下田の友人別荘へ電話し、カサゴとイサキを捌いて振る舞った。お酒も進み、そのままお泊り。楽しいことと、悔しいことが半々な一日だった。明日こそ・・・
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ライフジャケットを常時着用して安全で楽しい釣りを!
また小さなボートは衝突事故防止のためにも、海上で目立つように旗を上げましょう!
そして竿先ばかり注視せず、常に見張りの励行を心掛けましょう!

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