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November 30, 2008

11/30 外房沖のカワハギ→カマス

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11/29 小網代沖のマダイ・アマダイ

NHK BS「にっぽん釣りの旅」でお世話になった俳優・大地康雄さんやスタッフとともに小網代・所ェ門丸を仕立て、マダイ・アマダイ釣りに出掛けた。開始早々の第2投目、自身の不注意で悲劇が起こった・・・つづく
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November 25, 2008

11/24 平塚沖のアオリイカ

自宅でのエンジンメンテは空吹かしなどによる近所迷惑が懸念されたので、思い切って平塚フィッシャリーナヘ向かうことにした。エンジンが直り次第、あわよくば釣りができれば・・・という期待も込めて・・・。現地へ到着して話を伺うと、前日は46艇も集まったというのに、今日は私を含めて4艇のみ。午後から雨が降るとの予報があったからに他ならない。皆が出航する中、一人のんびりメンテナンスをスタート。キャブレター清掃以外にも、エンジンオイル、ギヤオイルも交換した。桟橋にボートを舫って、1時間ほどの調子を見たが、問題なさそうだ。こうなると、出航したくなるのが釣り師の性。まだ雨が降り始める気配は感じられないし・・・というわけで、タックルを積み込み、正午頃に出航。エンジン快調!とばかりに少し遠くまで足を伸ばし、クルージングを楽しんでいたら魚探を積み忘れていることに気がついた。大急ぎで引き返し、魚探を積み込んだ上で再び沖へ。さぁ仕切り直しだ!と餌木をシャクリ始めたところで、ポツポツと雨が降り始め、あっと言う間に本降りに。なんとか1パイだけでも釣りたい・・・とシャクっていたら、ガツーンと短竿が曲がって、アオリイカを1パイゲット。取り込み時にボート内にて墨を吐かれたが、幸いにもボート全体が雨で濡れていたので、付着した墨も雨により自動洗浄。もう、どうせズブ濡れなんだし、もう1パイ釣りたいと粘っていたら、今度はコウイカゲット。これにて満足して沖上がり。フィッシャリーナの桟橋に戻ったら、既に誰もいなかった。あの雨なら、当たり前か・・・(^_^;)
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11/23 外房沖のマダイ→不発

まだ夜も明けぬうちからテントを撤収し、夜明けとともに近くの浜辺から出航した。ところが、なんか珍しく今日はエンジンの調子が悪い。回転数が低いとエンストするのだ。仲間のボートとの2艇で出航することや、始動自体はすんなりいくので、走っているうちに回復するかも・・・とあまり深く考えずに出航した。タイラバー(鯛カブラ)にてマダイを狙ったが、この釣法にて結果を出せていない私は不安だらけ。特にこの海域においては別釣法でもマダイを釣っていないのでポイント的にも不安だらけ。結局、ガンゾウビラメやエソ、ホウボウが掛かるのみ。エンジン不調のまま無謀にも出航したことが海の神様を怒らせてしまったのか、昼過ぎには風波が強くなり、早上がり。それでも、仲間が作ってくれたおでんを食べながら愉しいひと時を過ごすことができた。
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November 23, 2008

11/22 南房沖のダイビング

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11/16 ハギマスター2008

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November 15, 2008

11/15 長浜~小網代沖のカワハギ

明日が「ハギマスター2008」の開催日だが、直近の状況を把握したくて同じく出場者の手間本氏と1艇出しにて短時間の釣りを楽しんだ。大会ルールのカワハギ4枚の全長合計では、自分の目標を100センチと設定していたが、結果は80センチ。目標を大きく下回ってしまった。いよいよ明日は本番、まずは4枚釣ることを考えなくっちゃ・・・(-_-;;)
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November 11, 2008

11/11 宿毛湾(高知県)のメガハギ狙い

1泊2日の強行軍で四国は宿毛湾までカワハギを狙いに行った。地元ではカワハギを専門に狙っている人は少ないらしくモンスター級が釣れるのでは?という期待を胸に挑んだ・・・詳細は以下のサイトを御覧下さい。
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 ★ コチラをクリック!(ダイワ精工のサイトです)  ★ 

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November 08, 2008

11/08 館山・船形沖のアマダイ釣り

3週間前に同じ海域にてアマダイを狙ったが、1尾も釣れないまま終わってしまった。なんとかリベンジしたい・・・そんな気持ちで再び、同海域に浮かんだ。冷たい雨と北風に耐えることができたのは、近くに同じボートがもう1艇浮かんでいたから。実はそのボート、朝方、高速道路を走行中に出会ったカートッパー夫妻。てっきり初対面だと思っていたら、ミニボートフェスティバル(5月)で私がいろいろ説明したお客様だとか。「これその時頂いた名刺です」と見せられ、嬉しいやら、自分の記憶力の無さに自己嫌悪に陥るやら。止む気配のない雨の中、粘ること2時間、ようやく待望のアマダイが釣れ上がった。その後もポツポツと釣れたが、13時過ぎには外道からアタリも遠のき半ば諦めモードに。それでも、2艇並んでの会話は楽しかった。15時頃、雨も止み、ベタ凪の海になったが、沖上がり。
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November 04, 2008

11/03 平塚沖のアマダイ→イシモチ

連休最終日、平塚フィッシャリーナへアマダイを求めて出掛けた。私の隣で出航準備を行なっていた人に最近の状況を聞いたところ、ナントその御方、2日前にシロアマダイを釣り上げたと興奮気味に聞かせてくれた。アカアマダイを狙いに来た私だが、それを聞いて、迷いが生じたのはいうまでもない。水深をいろいろ変えたり、あっちこっちへ移動してもアタリがとても少なく、時間だけが経過した。夕方、ようやくそれらしきアタリが届いた。慎重にヤリトリし、水面に見えてきた魚体はアカではなく、白色!・・・と思ったのも束の間、イシモチが上がって来てガックリ肩を落として沖上がり。
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November 03, 2008

11/02 西伊豆沖のマダイ

朝9時にチェックアウトし、記念撮影の後、懇親釣り会はお開きに。その後、レポーターの手間本氏とともにマダイ狙いで海に浮かんだ。コマセが聞き始めてポツポツ本命が釣れ上がるが、サイズはどれも静岡県のリリース条件である17センチ級のものばかり。ヒラソウダを1本のみキープし、沖揚がり。帰路途中、以前に出航したことのある砂浜に立ち寄ってみるとボートが出せない状況になっていた。ボートの持ち込みが問題なのではなく、設置されていた立て看板には4輪駆動車の砂浜でのスタックが多発することが原因と書かれていた。ボート持ち込み禁止とは異なるが、事実上の禁止である・・・(-_-;)
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11/01 田子沖の五目釣り

つり情報誌のボート釣りライター同士の懇親釣り会が西伊豆田子にて開催された。10人がレンタル船外機ボート4艇に分乗し、思い思いのターゲットを求めて出航した。とはいえ、南西寄りの風が強く、ほとんどが田子湾内でのポイント選定を余儀なくされた。私はカワハギを専門に狙ったが大苦戦。岩礁帯にて根魚を狙った人が好釣果を上げていた。夜は公共の宿「伊豆まつざき荘」に宿泊。ボート釣り談義に花が咲いたのはいうまでもない(^_^)。
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